広島皆実、初優勝

第87回全国高校サッカー選手権大会は広島皆実が3−2で鹿児島城西を破り初優勝しました。広島県勢の優勝は1967年(昭和42年)の46回大会の山陽が洛北と両校優勝以来となります。

鹿児島城西の大迫勇也(3年)選手は、前半20分に1ゴールを挙げて、この大会通算10点とし、1大会最多得点記録を更新して得点王になりました。
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